一青 窈は裸足だった?

 emblem,foot「もらい泣き」で鮮烈なデビューを果たした一青 窈(ひととよう)さんも、もうデビュー10周年です。慶應大学SFCの出身です。この「窈」という字が、ワープロでなかなか変換できない、という声を聞きます。一青さんご自身から聞いた情報によれば、「ようちょう」と打って変換してみてください、だそうです。デビュー当時は、彼女はステージには裸足で上がっていましたね。裸足で歌うことが多かったと思います。彼女の説明では、歌う時は束縛されない自由な状態がいいから、あえて裸足なのだ・・・」との事です。下の映像をよーくご覧下さい。やはり裸足で歌っていますね。顔をひきつらせて歌い上げる姿が大好きです。

 デビュー当時は、座り込み+裸足で歌うのがトレードマークでした。ところが、最近の一青さんは、ちゃんと靴を履いて歌っています。何があったんでしょうね?信頼できる私の情報筋によりますと、親戚から「テレビに出るのに裸足はやめて」と懇願されて、靴をはくようになったそうですよ。

 かつていい歌を歌っていた元 ちとせ鬼束ちひろ(過去形に注意!)らも、やはり裸足で、壮大に歌い上げていたことを懐かしく思い出します。

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