今までお湯を沸かすのに、電気ケトルはティファールのものを使っていたんですが、長年使っていたせいで本体が痛んできたので買い換えることにしました。どこの会社の製品を買えばいいだろう?と思って、家電量販店に行ってみました。一目見て気に入ったのは「バルミューダ」の製品「BALMUDA The Pot」(13,200円)でした。コーヒーが好きなので、注ぎ口がちょうどいい恰好だなと感じました。するとその週の土曜日のテレビ番組「サタプラ」の電気ケトルランキングで、高評価をもらっているのに気を良くして、早速これを購入しました。沸かした「お湯の味」が1位の評価をもらっていたんです。ニオイのつきにくいステンレス製を採用し、お湯へのニオイ移りが少なく、丸みのあるスッキリとした味に仕上がるので、コーヒーや紅茶に最適とのことでした。ランキングでは、この商品が注ぎやすさ・沸騰スピード・お湯の味の3項目で満点を獲得し、第2位に選ばれました。
中でも注目は注ぎやすさ!ハンドルが手にフィットする絶妙な角度になっており、ノズルもお湯の勢いを調節しやすい形状で、ドバッと出ないのでしっかりと狙って注げるのがポイントです。ドリップコーヒーにも最適です!毎日使いたくなる電気ケトルコンパクトで注ぎやすいから、湯沸かしがより手軽になるのです。ステンレスに塗装をほどこした美しい質感と、ほんのりと光る灯台のような電源ランプが、1日に何度も繰り返す、お湯を沸かす時間を楽しくします。
スタイリッシュで実用性のあるオシャレな家電を次々と生み出しているBALMUDA(バルミューダ)の電気ケトル。思わず心を奪われるような、美しい佇まい。台所のインテリアをぐっとおしゃれにしてくれますよ。一番の特長は、お湯を注ぐ量や場所を、自在にコントロールできること。普段のドリップコーヒーが、いつもよりずっと美味しく仕上がります。これまで納得のいく電気ケトルに出会えなかったという方に、ぜひおすすめしたい商品です!コーヒー通もうなる、使い心地のよさで、一度使うと手放したくなくなるケトルです。使いやすさの秘密は、注ぎ口、持ち手、フタのデザイン にあります。まずは注ぐお湯の量やスピードを自在にコントロールできる、鋭い注ぎ口。つぎに満水でドリップするときも、重みで手元がぐらつかない、親指にしっかりフィットする持ち手。さらに沸騰時に吹き出す湯気を外側に逃がす、蓋の切り込みもポイント。使いながら眺めていたくなるような、美しいデザインも大きな魅力です。

このケトルは狙った場所にお湯が落とせるし、注ぐお湯の量もスピードも簡単にコントロールできますね 。誰が淹れても、どんな豆を使っても、どんな方法でも、おいしいコーヒーが淹れられると思います。

インテリアになじむ、美しい佇まい。いつまでも眺めていたくなるような、美しい曲線が目をひくデザインです。控えめな中にも存在感を放つ、マットなボディは、どんなインテリアにもなじみます。沸騰中を示すランプには、こだわりのネオン管を使用しており、どの角度からも見やすい、小さな灯台のような灯りは、お湯が沸くまでのひとときを豊かに彩ります。♥♥♥

▲電源ランプはネオン管でおしゃれ


